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”医者は、世界のどこにいても医者です“ ”もし医者になりたいのであれば、門は開かれていますし道も用意されてあります“ ― Yuki v

皆さまこんにちは  そしてこんばんは  私は,ルーマニアの医学部の4年生です。こちらではみんなからYukiと呼ばれています。何事もそうですが、実際にその中に入ってみないとわからないことがたくさんあります。私も医学部がどれほど勉強しなければならないのか、また医学がこんなに魅力的なのか、また勉学面で、極めて優秀な学生や更に音楽や絵などに天才的な才能を持った学生がいること、尊敬できる講師や教授がかなりいるということを知りました。それまで経験したことがないことばかりで、プレッシャーを感じる時間も結構ありました。しかし、私が素晴らしいと思った人たちは不思議なくらいほぼ全員がフレンドリーで友好的な応対をしてくれるので、前に向かって進む気持ちになることができました。このブログでは、ルーマニアの医学部(特に私が在籍している、首都ブカレストにある国立大学医学部”カロル・ダヴィラ“)での私の経験が中心になりますが、留学について、私のルーマニアでの活動について、またルーマニア生活に関しては、私の個人的な経験や感想を書くようにしたいと考えています。適宜、写真なども載せて編集するつもりですが、今日はとりあえず文章だけで失礼します。

”医者は、世界のどこにいても医者です“ ”もし医者になりたいのであれば、門は開かれていますし道も用意されてあります“



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https://www.youtube.com/channel/UC0oxsw75sg0zn7BmNXN7_wQ 皆様にお知らせするのが少し遅れてしまいましたが、本年度の合格者の方々のインタビュー、また、ルーマニア到着、その後の住まい探しや携帯電話の購入、シムカードのこと等、この動画でご覧いただきたいと思います。 私たちは、長年、諸外国からの留学生のサポートをして来ています。昨年からは、日本人から