バカウ市長と面談
5 日前
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10月に開催された在ルーマニア日本商工会の会合において、MSA (MedStudentAbroad)副代表の平岡が、バカウ市長と面談する機会をいただきました。
面談では、今後のMSAとの提携や協力の可能性について意見交換を行い、将来的な連携に向けて有意義な話し合いとなりました。今回の面談を通じて、新たな協力関係の構築に向けた可能性を探る貴重な機会となりました。
また、会合では在ルーマニア日本国大使館の工藤公使とも意見交換を行い、MSAの活動についてお話しするとともに、引き続きご支援いただけるとの温かいお言葉を頂戴しました。
MSAは、日本とルーマニアをつなぐ架け橋として、医学留学支援を中心に、教育分野における交流や新たな協力の可能性を広げていきたいと考えています。
今後も関係機関や地域の皆様との連携を大切にしながら、学生たちにとってより良い学習環境と機会を提供できるよう、活動を続けてまいります。




